継続のその先に見えるもの

ボクは、アフィリエイトで一番肝心なことは「継続だよ」といつも言います。


只、この継続が難しい。


なぜなら、いつ報酬が入るか解らない作業を続けることは、修行と言うよりも荒行に近いものがありますので、「頭では解っていても・・・」みたいな感じになるんですよね。


サポートとかをずっとしてて、この手の悩みというか、ジレンマを抱えている方が多数いらっしゃったので、数年前からボクは「じゃあ報酬が入れば継続出来るんじゃないですか?」というご提案として、一連のコピペノウハウをリリースしてきたワケです。


おかげさまでこの手法、人気を博しまして、ずっと継続されている人、そして次のステップに進んでいる人、それぞれ多数いらっしゃるのですが、せっかく次のステップに進んだ方の何割かが、ライティングスキルの壁にぶち当たり、そこで立ち止まってしまっている方がいらっしゃいます。


そんな方に、ライティング教材として、CWスタディエイドや、寄席を推奨してきたのですが、これまたどうにも先に進めない方がいらっしゃる。


なんでだろう?


純粋にボクは想像してみたのですが、一つの仮説として、

論理的な説明を読み、難しく考えてしまい、手が止まってしまっているのでは?

こんなイメージを抱きました。



継続のその先に見えるもの



そもそもライティングスキルは、スタート時点では、センスが大きく物を言うと思いますけど、書くことに慣れてしまえば、自ずとスキルは上がって来ます。


いわゆる「売るためだけ」であるなら、努力でどうにでもなるということです。


現にボクなど、ライティングスキルなど微塵(みじん)もありませんが、こうして専業として食っていけるだけの収入は確保出来てるワケですしね。


しかし、この書くことに慣れるまでが大変であり、辛いと感じてしまっている方がいらっしゃる。


そして、「じゃあコレが解り易いですよ」という教科書とサポートを用意しても、難しく考えて&失敗を恐れて、手が止まってしまう、という方がいらっしゃる。


んーー。なんとかならんのか?


ここでさじを投げてしまっては、その辺のアフィリエイターと変わりありませんから、ボクは今一度、アフィリエイトの基本を思い返してみます。


アフィリエイトの基本である、「継続」の「その先に見えてくる」ことを。



それが「相手の立場に立つ」ということです。



ボクが立った立ち位置は、あなたの立ち位置。

つまり、

「作業」は出来るけど「創造」が苦手という人の立場。



ボクは、考えるよりも先にやっちゃうタイプなので、とにかく「書く」という行為は、なんら躊躇(ためら)うことなく実践出来たのですが、もしそういう性格では無く、慎重派のあなたのようなタイプだったら、どうすれば筆が進むか?どうすれば書くスキルが身につけられるのか?


そんな事を考えていたら、ひとつの結論が出ました。


内容は近日中にお伝えすることが出来るでしょう。


ご期待下さい。

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